「エーペックスレジェンズ: アンプド」パッチノート
2025年11月3日
アンプドの概要

シーズン27で「アンプド」が間もなく開催。準備を整えて参加しましょう! 今シーズンはオリンパスに大きな変更が施され、ヴァルキリーは再び空の支配者となり、ランパートとホライゾンは調整されます。また、新登場のオルタネーター用ホップアップ「ダブルタップ」、ピストルとSMG用のゴールドレーザーサイトなどにより、近距離の乱戦に重点が置かれます。トライデントにも面白いアップデートが実装され、盛りだくさんの内容となっています! 友達を連れて部隊を組み、アンプドに飛び込みましょう!
アンプドの主なアップデートについては、先週のハイライトブログをご覧ください。また、今シーズンの変更の詳細については、以下をお読みください!
チート対策
シーズンの変更点の詳細についてご紹介する前に、チート対策に関する簡単なアップデートをお伝えします!
「エーペックスレジェンズ」におけるチート対策の継続的な取り組みの一環として、10月上旬に新たな検出モデルをリリースし、ゲーム内における第三者ボットの存在の可能性の調査支援を開始しました。その結果、わずか2週間で、1,000以上のボットアカウントが禁止されました。禁止されたものの大半は、Windows PC(71%)とSwitch(21%)でした。 ボットの検出率は予想通り検出モデルの実装後に急増し、新しい技術がボットの識別に成功していることを証明してくれました。その後、ボットアカウントの禁止とともに、検出率も徐々に減少しました。その結果、Switchではプレイヤーからの報告(AFKとマッチ放棄)が大幅に減少し、その後の28日間はPC、Switchともにユーザーあたりの報告数が減少しました。 開発チームは、対戦の公正性を確立し、維持するために懸命な努力を続けています。そして今後も情報を皆さんと共有していきたいと思います。
オーディオアップデート
コミュニティからのフィードバックに対応し、オーディオの信頼性を向上させるために、多くの新しいオーディオシステムを開発してきました。今シーズンは新たに「フォーカス」ミックスオプションが追加され、アクションの聴き方を操作できるようになりました。新しい脅威システムは、ダイナミックなコンテキスト認識をミックスに追加します。マルチバンド・サイドチェーン・コンプレッションは、敵の足音をよりはっきりと聞き取るのに役立ちます。 環境オーディオの改善により、屋内と屋外の空間がよりスムーズに融合します。
これらの変更がゲームプレイ体験にどのような影響を与えるかを理解するため、コミュニティによるフィードバックを引き続き監視しながら、これらのシステムの開発に取り組んでいきます。詳細については、オーディオについての開発ブログをご覧ください。
ゲームの安定性
プロファイリングツールを運用サーバーにロールアウトして、サーバーのパフォーマンス低下に関するより多くの情報を取得しました。 このツール(RProf)は、エンジンコードとゲームスクリプトの遅い部分を見つけるために開発環境で一般的に使用されていましたが、このたび製品版での使用に合わせて調整されています。 これにより、ゲームを大規模に実行する場合に発生する特有のケースを調査して修正することができ、時間の経過に伴うパフォーマンスの低下をより簡単に追跡できるようになりました。ゲームの安定性向上に向けた取り組みは水面下で行われていますが、こちらに関しても最新情報が入り次第、改めてお知らせします!
ランク
今シーズンはキルポイント値のバランス調整を行い、全順位での報酬が増加します。 また、ランクドロップゾーンの探索ポイントにおけるアイテムの分布にも変更を加えます。多少のばらつきはありますが、より均等に感じられるようになるはずです。 この変更に関するプレイヤーからのフィードバックや、ドロップゾーンに関する一般的な意見を引き続き注視していきます。さらに、シーズンの目標をシンプルにし、必要なマッチ数を減らし、ダイブ軌道を達成しやすくしつつ、安定したトップパフォーマンスの証としての価値を維持するため、ランクチャンピオンのダイブ軌道の獲得に必要な完了条件を3回から2回に減らします。
これらの変更に関する詳細は、このパッチノートの後半でご案内します。
新機能: ウィッシュリスト
一部のパックで、プレイヤーにいくつかの追加オプションを提供したいと考えています。ウィッシュリストは一部のパックで有効になる機能で、指定したレジェンドとロードアウトの装飾アイテムのドロップに影響を与えます。
仕組みは以下の通りです:
- レジェンド5人と武器2種を選んでウィッシュリストに追加します
- パックによっては、ウィッシュリストが特定のレア度のアイテムにのみ影響する場合があります(特定のレア度は記載されます)
- パックにウィッシュリスト対応アイテムが含まれていた場合、選択したレジェンドが少なくとも1人確実に手に入ります
- ウィッシュリストを有効にするには、選択したアイテムがすべて有効である必要があります。選択したアイテムは、Apexパックの収録対象からそのレジェンド、または武器クラスのアイテムをすべて所有していなければ有効です
- ウィッシュリストしたパックの開封時にウィッシュリストが無効または非対応となっている場合、アイテムは通常のApexパックの収録対象から取得されます
ウィッシュリストの編集はシーズンごとに5回まで可能です(毎シーズンリセットされます)。それ以降は、編集ごとに500レジェンドトークンを使えば、再度編集することができます。
ウィッシュリスト機能とパックの機能の詳細については、こちらをご覧ください。
NEW: アンプドシーズナルパック
今シーズンは、シーズンを通して入手可能なアンプドシーズナルパックが登場します。このスペシャルパックはウィッシュリストに対応し、以下のアイテムをアンロックするチャンスを提供します。
- R-99用新ミシック「バードオブプレイ」
- 見た目を一新できる新レジェンダリー装飾アイテム
- 選択したレジェンドや武器に関するスーパーレアのドロップに対するウィッシュリストの有効化
アンプドシーズナルパックにより、シーズンを通して装飾アイテムが獲得しやすくなる方法が新たに登場します。シーズンを通して、チャレンジや無料のバトルパストラックからアンプドシーズナルパックを最大5個獲得できます。
詳細およびアンプドシーズナルパックのドロップ確率については、追加パックの開示ページ(2025年11月4日更新)をご覧ください。
パッチノート
バランスアップデート
ケアパッケージローテーション
- トリプルテイクが再び拾えるアイテムへ(詳細は以下を参照)
- C.A.R. SMGがケアパッケージへ(詳細は以下を参照)
ゴールド武器ローテーション
- オルタネーターSMG、G7スカウト、ハボック、ボセックコンパウンドボウ、二丁拳銃モザンビーク
ゲームアップデート
拡張サプライボックス&武器サプライボックス
- ミニマップとフルマップにアイコンを再表示しました
アーセナル
- 弾薬ブロックを増やし、該当する弾薬タイプをすべて補充するようにしました
レプリケーター
- 新クラフトアイテム: アローバンドル
- ロードアウトにボセックコンパウンドボウがある状態で弾薬をクラフトした際にのみ入手可能です
- 拾うと、1つのボセックの武器のアローの弾数が完全に補充されます
- ボセックを持っていて、アローが満タンでない場合にのみ拾うことができます
マントルブースト
- 全レジェンドがマントルブーストを使えるようになり、マントル後にタイミングよく入力をすることで速度を得ることができるようになりました
- マントルブーストの入力キーまたはボタンをカスタマイズするオプションを追加しました
- キャラクターの移動アビリティを別のキーまたはボタンに割り当てるオプションを追加しました
- マントルブーストのHUDのUIフットプリントを削減するオプションを追加しました
開発者ノート: マントルブーストを導入しようと思ったのは、「エーペックスレジェンズ」の勢いに基づく独特な移動方法をプレイヤーの皆さんが色々と試してくれたことがきっかけです。この新しい公式なマントルブーストにより、すべてのプレイヤーが高度な移動テクニックを実行できるようになります。誰もが利用可能になりますが、使い方を学び、ブーストする適切なタイミングを理解するには、プレイヤーのスキルが引き続き必要となります。
ヒートシールドのアップデート
- コアBRモード(トリオ、デュオを含む)からヒートシールドを削除しました。
開発者ノート: シーズン26ではランクからヒートシールドを削除し、プレイヤーに戦略的プレイやローテーションを重点的に選択させるようにしました。この変更で良い結果が確認できたため、この変更をすべてのコアBRモードに拡大します。リング外でのプレイは、リスクを伴う行為であり、あくまでも最終手段となるべきです。燃やされたくないなら、動きましょう。
トライデント2.0
- 基本的な改善点:
- モデルとテクスチャがアップデートされました
- よりスムーズな操縦と乗っているプレイヤーへの攻撃を可能にするため、当たり判定をより正確にしました
- トライデントには800の体力があり、ダメージと破壊が可能となります
- ビークルとは別に、トライデントに乗ったプレイヤーにダメージを与えることができます
- トライデントが高速で敵に激突するとダメージを与えられるようになりました
- 反応と精度を高めるためにカメラと操作性を調整しました
- ブーストメーターが1度しか使えないブーストに取って代わりました
- 新しい移動機能:
- ジャンプ: ジャンプを押すと地面からジャンプします
- グライド: 地面から離れた状態でジャンプを長押しすると、グライドします。グライディング中:
- トライデントはゆっくりと高度を失います
- トライデントはどの方向にも操舵できます
- トライデントは前方にブーストできます
- 新しい回復・スポーン機能
- 自動回復: トライデントが一定時間ダメージを受けていない場合、ゆっくりと体力が回復し、ダメージ状態が回復します
- 自動リスポーン: トライデントが破壊された場合、指定された時間が経過した後、元のスポーン地点に新しいトライデントが現れます
- UIを改善し、ドライバーと同乗者にトライデントの体力とダメージに関する情報をより適切に表示できるようにしました
- 新機能を考慮して操作マッピングが調整されました
開発者ノート: 今シーズンのトライデントは、プレイヤーにもっと面白く、操作性が良く、満足のいくドライビング体験を提供するとともに、エキサイティングな対抗策を可能とするために、いくつかの変更を通して調整がされています。以前のようにトライデントがダメージを受けた場合、乗っているプレイヤー全員にダメージが振り分けられることはなくなりました。これにより、大きなローテーションを行う際に、トライデントがより安全に使用できる道具として感じられるはずです。ただし、銃撃戦で可動式の破壊不能な遮蔽物として、戦術的に使うことはできなくなります。
レジェンドの変更
ヴァルキリー
開発者ノート: ヴァルキリーの選択率は一年を通して上がったり下がったりを繰り返しており、現在、そのポテンシャルを十分に発揮できていないと感じています。下記のバフは、この人気レジェンドを最新のゲーム環境に合ったレジェンドにしてくれるはずです。
VTOLジェット
ジェットパックのクールダウンと飛行速度の調整
- クールダウン
- リチャージの遅延時間を大幅に短縮(8秒から2.5秒)
- リチャージ時間を大幅に短縮(約10.9秒から3秒)
- 地面に着地するまで燃料のリチャージは開始しません
- EMP効果はジェットパックの燃料を消耗します
- 速度
- 水平飛行速度と横移動距離が大幅に増加
- 垂直飛行速度が上昇し、まっすぐ上に飛ぶときにさらに垂直速度が上昇
- 最初の0.5秒間の初速度ブーストを減少(約25%高速化から約5%低速化)
- 合計燃料量を減少(8秒から6秒)
- 初期燃料消費量がわずかに増加
開発者ノート: ヴァルキリーのジェットパックは、「エーペックス」に導入された当初は新境地を開拓するものでしたが、時が経つにつれて、ジェットパックを使うキャラクターとしてのポテンシャルに応えられていないと感じるようになりました。これらの新たな変更により、ジェットパックを長く使うことが有利になり、より速い距離を移動できるようになります。ほぼ忘れられていた飛行モードの使い方を習得することは、アップデートされたジェットパックで成功するための鍵の1つです!
ミサイルスワーム
- 自身へのダメージとスタン効果を削除
- 命中時に短い(1.5秒)全身ハイライトを追加
- 他のEMP効果と同様、戦術ダメージで移動パッシブのクールダウンが始まるように変更
- クールダウンを5秒間削除(30秒から25秒)
- 射撃するのに必要な頭上スペースの制限を削除
- 天井の低い状況(屋内や橋の下の目標への射撃)など、一部の状況でより効果的に機能するようにミサイルの経路を改善
- 最大射程距離を増加(約100mから125m)
開発者ノート: ヴァルキリーの戦術アビリティは彼女の最大の弱点の1つであり、標的に命中させるよりも自分をスタンしてしまう可能性が高い(あるいは使う事さえできない)状況が多くありました。戦術アビリティの信頼性を向上させるとともに、ミサイルに短いスキャン機能を追加することで、リコンとしてのアイデンティティにもう少し焦点を当てました。
スカイハイダイブ
- 発射高度を15%上昇(アフターバーナーアップグレードを導入)
- クールダウンを30秒短縮(3分から2.5分)
- 離陸までの遅延を短縮(2秒から1.5秒)
- 離陸前のゆっくりと上昇する時間を短縮(1.83秒から1.33秒)
- 自己キャンセルのクールダウンペナルティを削除
- ダメージのクールダウンペナルティを短縮(54秒から30秒)
スカイダイブの改善
- スカイダイブ中に戦術アビリティを発射できるようになりました(ドロップシップからは除く)
- スカイダイブでより速く着地するようになりました(地面の近くでゆっくりと落下する時間が短くなります)
開発者ノート: 空を支配するのはヴァルキリーです。
アップグレード
- レベル2
- アフターバーナー: 削除(デフォルト機能に追加)
- アイズ・イン・ザ・スカイ: レベル2に移行
- フルカバー: ミサイルスワームの発射パターンを4x5に変更(3x5から)
- レベル3
- フルタンク: 削除(ジェットパックを大幅に変更)
- NEW: スーパーソニック: アルティメットの発射時間を約50%短縮
- 改善: エアリエルエキスパート: ジェットパックの水平速度を改善し、取り回しを大幅に改善。初期燃料消費量を減らし、総燃料をわずかに減らします。
開発者ノート: ヴァルキリーのアップデートの締めくくりとして、いくつかの新しいプレミアアップグレードを追加しました。アルティメットまたはパッシブのいずれかを最終形態にまで進化させることができます。
ランパート
開発者ノート: ここ数ヶ月、ランパートのパフォーマンスと選択率は極端に低いレベルまで落ち込んでいます。今回のキットの調整によって、彼女の生存性が向上し、より有効なコントローラーとして活躍できるようになることを願っています。
バトルモダー
- 旧パッシブ(改造ローダー)に新たな効果を追加。遮蔽物の壁は、ランパートの進化レベルに応じて永続的に体力が増加します。
増幅バリケード
- 増幅シールドの天井を壁に追加します。
- 増幅シールドを通してダメージを与えるか、壁に敵がダメージを与えることで、壁をチャージできるようになりました。壁のチャージは壁を乗り越えることでスピードブーストに変換されます。
- 壁は最大300ダメージを蓄積でき、フルチャージ状態では15秒間速度が上昇します。スピードブースト時間は、蓄積されたチャージに比例して増加します。
- 壁のチャージは仲間のみが使用でき、各仲間は個別にチャージを使用できます。壁が破壊されると、近くのチームメイトにスピードブーストが自動的に付与されます。
- 壁へのダメージは25%で蓄積され、増幅シールドを通してのダメージは100%で蓄積されます。
- スピードブーストはスプリント中にのみ適用されます。
- バトルモダーの体力増加:
- 進化レベルごとに壁の体力が200増加(最大レベルでは400から800に増加)
- 進化レベルごとにシールドの耐久力が25増加(最大レベルでは175から225に増加)
- 壁構築中の体力が120から100に減少
- 増幅シールドのアークスターのダメージ倍率を削除(1.5倍から1.0倍)
- 壁のフラググレネードのダメージ倍率を増加(1.0倍から2.0倍)
開発者ノート: ランパートの壁は彼女のアイデンティティとプレイスタイルの中核をなすものですが、置き去りにされているように感じていました。壁に追加の体力と天井が付与される新しいパッシブにより、より多くの状況でプレイヤーの安全を確保し、スピードブーストは壁が受けたダメージを味方が活用するのに役立つはずです。また、壁がグレネードから受けるダメージを増やし、構築中の体力を減少させることによって、対抗するための手段を加えました。
アップグレード
- レベル2
- アルティメットのクールダウン: 削除
- バンダリア: 削除(コンバット・リザーブと入れ替え)
- NEW: コンバット・リザーブ: 弾薬所持数とグレネードスロット追加、赤い武器サプライボックスにアクセス可能
- NEW: 臨戦態勢: 増幅バリケードの後ろにいて、シールドが維持された状態であれば、リロードが高速化され、無限弾薬を獲得
- レベル3
- ランプアップ: 変更なし
- 増幅リロード: 削除(臨戦態勢と入れ替え)
- NEW: 再構築モジュール: 一定時間ダメージを受けなかった場合、増幅バリケードが体力を回復し、シールド部分を再構築
開発者ノート: ランパートのアップグレードでは、より攻撃的なアサルトスタイルに寄るか、壁に力を入れて位置を守り、敵部隊に常にプレッシャーをかけることができます。
ホライゾン
開発者ノート: ホライゾンはメタの中で興味深い位置を占めています。彼女は過去最低のピック率を記録していますが、高い遭遇勝率を維持しています。より魅力的な選択肢にするために、これまで弱体化されていた力の一部を取り戻し、さらに新しいアップグレードもいくつか追加します。彼女がライブでどのようなパフォーマンスを見せるのか、今後も注視していきます。
グラビティリフト
- 上昇速度を増加(300から375)
- リフト頂点でのホバリング時間を増加(0.5秒から1.5秒)
- クールダウン短縮:
- クールダウンを5秒短縮(25秒から20秒)
- クールダウン開始までの時間を8秒短縮(10秒から2秒)
- クールダウンが実質35秒から22秒まで短縮
ブラックホール
- クールダウンを30秒短縮(3.5分から3分)
- 体力を増加(175から225)
アップグレード
- レベル2
- アルティメットのクールダウン: 削除(デフォルト機能に追加)
- 戦術アビリティのクールダウン: 削除(デフォルト機能に追加)
- NEW: グラビティブーツ: 空中でしゃがむと、より素早く落下する
- NEW: ニュート・スクート: グラビティリフトから出た後、ジャンプを押すとグライドする
- レベル3
- エネルギー保存: 変更なし
- コンバット・リザーブ: 削除
- NEW: ノックエキスパート: ノック時に戦術アビリティチャージを獲得
レヴナント
開発者ノート: レヴナントはハイティアのロビーで他のレジェンドより際立って活躍しています。遠くから突然敵に襲い掛かることができる能力が一因だと考えています。彼の「武器を構える」時間が速くなったことを考えると、シャドウパウンスでの最大移動距離を減らすことで、攻撃を受ける側のフラストレーションが軽減されるのではないかと考えました。これにヴァルキリーとホライゾンの変更を加えることで、機動力の高いキャラクターのバランスがもっと良く取れると考えています。
- レヴナントのシャドウパウンスの最大速度を減少
アイテムとアタッチメント
増幅器
- オーバーフロー回復の回復速度を低下
- ゲーム序盤の拾えるアイテムに無限弾薬とオーバーアーマーを追加
- オーバーアーマー獲得の可能性があるアサルト用ボックス増幅器を追加
アタッチメント
ゴールドレーザーサイト
- 新しいレーザーティアを追加: すべてのSMGとピストルで使用可能
- 地面と空中での腰撃ちの拡散率を大幅に改善
- リバース腰撃ちを追加 – 連続射撃で腰撃ちの拡散率が狭くなります
ロックされたホップアップ
ダブルタップトリガー
- 375ロックされたホップアップポイントでアンロック
- オルタネーターに対応
アクセラレーター
- 対応武器からアクセラレーターを削除
- G7スカウト、フラットライン、CAR
スカルピアサー
- スカルピアサーを対応武器から削除
- 30-30、ウィングマン、ロングボウ
らくがきMOD
- スピットファイアとEVA-8から削除
- モザンビークとウィングマンに追加
ガンシールドジェネレーター
- ランページから削除
- トリプルテイクに追加
セレクトファイアレシーバー
- チャージライフルでアンロックに必要なポイントを450に増加(以前のホットフィックス)
武器
LMG
すべてのLMG(L-スターEMGを除く)
- リバース腰撃ちのメカニズムをLMGから削除
- 腰撃ちの拡散率が縮小
- レティクルをオリジナルプラスデザインに更新
開発者ノート: リバース腰撃ちは、近距離戦で大きな威力を発揮します。今シーズンは、本来の接近戦武器が威力を発揮できる余地を与えたいと考え、LMGからこのメカニズムを削除しました。
マークスマン
すべてのマークスマン
- 発射物のサイズとスケーリングを引き下げ
- 発射物の発射速度を減少
- ヘッドショットダメージ倍率の減少
開発者ノート: ここ数シーズン、マークスマンは強力な武器として君臨してきましたが、今回、より大幅な調整を実施します。これらの変更によって、長距離における安定性が向上し、ヘッドショットが1、2発命中した際の急激なダメージが軽減されることを期待しています。
30-30リピーター
- ヘッドショット倍率が減少(以前のホットフィックス)
ボセックコンパウンドボウ
- 互換性のあるアタッチメントとして2x-4x AOGスコープを追加
開発者ノート: やりました。
トリプルテイク(拾えるアイテム)
- 弾丸1つあたりのダメージが23から22に減少
- チョークのチャージ時間が増加
- 腰撃ちでの連射速度が上昇
ピストル
P2020(ケアパッケージ)
- 連射速度が上昇
- マガジンの装弾数が22から26に増加
RE-45バースト
- 横反動と縦反動の改善(以前のホットフィックス)
- 紫のマガジンのサイズが3増加(以前のホットフィックス)
ショットガン
ピースキーパー
- フルバーストダメージを108から99に減少
- チョークのチャージ時間を増加
- 再装填時間を1.1に短縮(以前のホットフィックスを元の状態に戻しました)
- クリップのサイズを6から5に縮小(以前のホットフィックス)
開発者ノート: ピースキーパーはケアパッケージから出てきて以来、非常に強力な武器となっています。最新のホットフィックス以降、順調に下降傾向が見られましたが、ダメージと射程距離が引き続き問題となっています。以前のホットフィックスで調整した取り回しを元に戻し、必要な変更を施します。
SMG
オルタネーターSMG
- ダメージを18から19に増加
- マガジンサイズ調整:
- 青: 27から26に減少
- 紫とゴールド: 29から30に増加
- ダブルタップトリガー使用時:
- 各バレルから同時に弾丸を発射
- 連射速度が低下
- 弾丸1発あたりのダメージを15に引き下げ
C.A.R. SMG(ケアパッケージ)
- ホップアップの追加: ガルバニックガベル
- ディスラプター弾とハンマーポイント弾の間でマガジンを切り替えることができます
- 最初に拾った際はディスラプター弾を使います
- マガジンの装弾数が28から30に増加
- マガジン切り替え時のリロード速度を改善
プラウラーPDW
- バースト射撃モード中に、トリガーを長押しするとバーストを引き続き放つようになりました
- バーストの遅延をわずかに増加
ボルトSMG
- 接近戦での発射体のサイズを拡大
スナイパー
すべてのスナイパー
- 発射体のサイズを縮小
チャージライフル
- 最大ダメージを110から99に減少
- セレクトファイアモード使用時のダメージを25%から40%に減少(以前のホットフィックス)
- ダメージスケーリングの最小距離を50mから75mに増加(以前のホットフィックス)
マップ
オリンパス
- 探索ポイント「ソマーズ大学」(軌道砲を置き換え)を追加し、エリジウムを近くに移動しました。
- 探索ポイント「グラビティエンジン」(エネルギー貯蔵庫を置き換え)を追加しました。
- 探索ポイント「スタビライザー」(ドックを置き換え)を追加しました。
- 探索ポイント「造船所」を追加しました。
- 以下の探索ポイントの周りの開けたローテーションスペースに大量の遮蔽物を追加しました。
- フェーズドライバー
- オアシス
- クリニック
- ハモンド研究所
- エステート
- ハモンド研究所: 地形を一変させ、プレイヤーが身を守れるためのトンネルを追加し、滝の高台を攻撃するための新たなオプションを追加しました。
- ハモンド研究所: コントロールモードから、ホームベースの構造物を含むベースマップに追加の遮蔽物を移動しました。
- ハモンド研究所: ハモンド研究所の後ろにジャンプタワーを追加しました。
- リフト: リフトの中央にキャンプを追加し、開けた空間を減らしました。リフトの開けた空間に遮蔽物を追加しました。
- リフト: リフトのテレポーターの吸い込み動作をホライゾンのリフトに置き換え、プレイヤーが誤って入るのを防ぎました。
- リフト: リフトとガーデンの間に大規模なキャンプを設置し、以前は大きかった開けた空間をなくし、高台を巡って争えるようにしました。
- グロータワー: 3つ目のグロータワーを建物とトンネルに置き換え、他のチームがタワーを保持しているときに安全に探索ポイントを移動できるようにしました。ジャンプタワーを追加しました。
- タービン: タービンとエステートの間の高速道路の下に新しいキャンプを追加し、プレイヤーがランプから動けなくなる状態にならないようにしました。
- タービン: 東のトンネルからグラビティエンジン(旧エネルギー貯蔵庫)に直結する新しいローテーションを追加しました。
- 母艦: 戦闘の膠着を防ぐため、中央のチョークポイントにドアを2つ追加しました。
- フェーズドライバー: フェーズドライバーのアイテムのクールダウンを45秒から90秒に引き上げました。
- ハモンド研究所とソマーズ大学(旧軌道砲)の間の円形の穴にキャンプを追加しました。
- 盆栽プラザ: 探索ポイントを囲む高い壁にアクセスするためのジップラインを追加しました。
- マップ上でトライデントの侵入を防ぐバリケードを大量に削除しました。
開発者ノート: 以前からオリンパスは人気のあるマップでしたが、プレイヤーからのフィードバックに基づいて、フェアなプレイを向上させる方法を検討したいと思いました。ハイレベルなマッチと全体的なバランスの両方を考慮し、エネルギー貯蔵庫や軌道砲などの探索ポイントに大幅な修正を加え、ローテーションの偏りや広いエリアでの遮蔽物の不足など、あらゆる問題に対応しました。このプロセスではマップのアイデンティティを維持することが重要だったので、オリンパスを特別なものにするような要素だけを加えるのと同時に、削除や差し替えする要素については非常に慎重に行いたいと考えていました。
パブ&ランクローテーション
- オリンパス
- ブロークンムーン
- ワールズエッジ
ミックステープ
- 2025年11月4日から2026年1月5日までのマップローテーション
- TDM
- スカルタウン、サンダードーム、フラグメント、エステート
- コントロール
- バロメーター、研究所、生産工場、ラバサイフォン
- ガンゲーム
- エステート、スカルタウン、ZEUS、サンダードーム
- TDM
ワイルドカード
ワイルドカード
- 2025年11月4日から2025年11月18日
- ワイルドカード: キングスキャニオン
ワイルドカード
- ワイルドカードに関してプレイヤーから好意的な声が寄せられています。よって、ワイルドカードは今後もイベントの開催に関係なく、存続します!すべてのマッチにさまざまなワイルドカードが登場し、より予測不可能でエキサイティングなゲームプレイとともにさらなる混沌とサプライズをもたらします。
- ワイルドカード
- 追加軍需品
- ドローンサポート
- スモークアウト
- ハイヴェロシティ
- ステータスレポート
- スピードチャージ
- リチャージャー
- ファストドロー
- モンストラスストレングス
ワイルドカードのゲームプレイアップデート
- 敵撃破時のハイライトのバランス調整
- 敵のハイライト表示は、そのチームの敵が1人しか生存していない限り、発動しなくなりました。
- プレイヤーが手動で出血死することを選択した場合、敵ハイライトが発動しなくなりました。
- 敵ハイライトの持続時間を5秒から2.5秒に短縮。
開発者ノート: 現在のワイルドカードでは、敵を倒すと、そのチームメイトが一定時間ハイライト表示されます。このシステムのルールをアップデートすることで、ハイライト表示の利点を減らすとともに、敵の位置を常に知ることなく、より自然に遭遇できるようにしています。
- シールドセル
- シールドセルの所有上限を12から15に増加
- シールドセルの出現回数が増加し、その分弾薬の出現回数が減少しました。
開発者ノート: ワイルドカードマッチで回復アイテムが不足しているというフィードバックが寄せられているため、一度に所持できる数を増やし、アイテムのスポーン回数を増やしてこの問題を改善しました。
- 1倍デジタルスレットのゴールドサイトがレア出現アイテムとして再登場。
- SMG、ショットガン、ピストルに装備可能。
開発者ノート: 1倍ホロサイトと同様に、デジタルスレットのゴールドスコープはしばらく前からしまわれていましたが、一部のプレイヤーに好評であることは承知しています。今シーズンはワイルドカードのアイテムプールに再導入します。SMG、ショットガン、ピストルをより強力なアイテムにしてください!
- ワイルドカードのバランス
- スプリント中のワイルドカード「リチャージャー」のシールドのリチャージ速度を減少。
- ワイルドカード「ウォールランナー」使用時の初期速度を減少。
開発者ノート: シーズン26では、これらのワイルドカードは他のものと比べて強力で、対戦相手としてフラストレーションが溜まることもありました。今シーズンに登場する他のワイルドカードと足並みを揃えるために、少し調整しました。
- 新しいミシック武器のローテーション。
- 外れる武器
- L-スター
- ディヴォーションLMG
- ヘムロック
- R99
- ピースキーパー
- 復帰する武器
- クレーバー
- トリプルテイク
- ウィングマン
- プラウラー
- P2020 - 二丁拳銃
- ランページLMG
- 最初に拾った時に自動で連射速度が上昇。
- G7スカウト
- ダブルタップとスナイパースコープが装着可能。
- 新武器
- C.A.R.
- 外れる武器
ランク
ランクの体験向上に向けた継続的な取り組みの一環として、シーズン26の終わりにマッチメイクテストを実施しました(詳細はこちらをご覧ください)。データがまとまり次第、このテストの結果をお伝えしますので、お楽しみに!
スコア獲得の調整
- キルポイントの変更
- 1位: 20RPから22RP
- 2位: 18RPから20RP
- 3位: 16RPから18RP
- 4位: 14RPから16RP
- 5位: 12RPから16RP
- 6位: 10RPから14RP
- 7位: 10RPから14RP
- 8位: 10RPから14RP
- 9位: 8RPから12RP
- 10位: 8RPから12RP
- 11位から15位: 6RPから8RP
- 16位から20位: 4RPから6RP
- チャレンジャーボーナスの変更
- キルしたプレイヤーのランクがキルされたプレイヤーより1ティア低い場合: キルポイント+20%ボーナス(以前は+15%)
- 差が2ティアの場合: +30%ボーナス(以前は+25%)
- 差が3ティアの場合: +40%ボーナス(以前は+35%)
開発者ノート: シーズン26を通じて、順位に比べて撃破数が過小評価されていると感じることが多かったというフィードバックが一貫して寄せられていました。多くのプレイヤーから、特に中ティアから高ティアのロビーでは、優れた戦闘パフォーマンスが必ずしも意味のある進行につながるとは限らなかったという意見が多くありました。
シーズン27では、キルポイントの値を調整し、全順位で撃破時の報酬がより意味のあるものとなります。この調整により、順位が最終スコア計算の重要な要素として維持されつつ、戦闘で獲得するRP値が増加します。私たちが目指すのは、すべてのマッチにおいてプレイヤーの影響をより的確に評価することであり、戦略的なプレイや生き残ることの重要さを損なうことなく、リスクを冒して戦闘で優れたパフォーマンスを発揮したプレイヤーを報いることです。
ドロップゾーンのアイテムの大幅な変更
- 全てのドロップゾーン探索ポイントで出現するアイテムが、より公平になりました。
- 探索ポイント間の差異はまだありますが、以前よりはだいぶ小さくなっています。
- 各アイテムのスポーン回数はマップ全体で同じ数を維持しますが、インフレやデフレを避けるため、スポーンしやすい場所を変更しました。
- これらのアイテムの変更はランクのみを対象としており、非ランクでは適用されません。
開発者ノートの更新: ドロップゾーンはコミュニティ内で議論の的となっています。ランクの競争性が向上したことを称賛する声もありましたが、一方で懸念を表わす声もありました。主に、バランスの悪い探索ポイントのアイテムレベルがモードの公平性に悪影響を及ぼしているということが挙げられます。私たちの目標は、これらの懸念に耳を傾けて、この機能を満足のいく領域に持ち込むことです。そのため、マップを変更したり、アイテムのインフレやデフレを引き起こしたりすることなく、可能な限り探索ポイント同士が一致するようにアイテムの変更を行いました。今後もシーズンが進むにつれて、皆さんのフィードバックを注視していきます。
ランクラダー(このスプリットの後半で登場)
| ランクラダー | 開始日 | 終了日 |
|---|---|---|
| ランクラダー1 | 2025年11月13日 | 2025年11月16日 |
| ランクラダー2 | 2025年11月20日 | 2025年11月23日 |
| ランクラダー3 | 2025年11月27日 | 2025年11月30日 |
| ランクラダー4 | 2025年12月4日 | 2025年12月7日 |
| ランクラダー5 | 2025年12月11日 | 2025年12月14日 |
| ランクラダー6 | 2025年12月25日 | 2025年12月28日 |
| ランクラダー7 | 12026年1月1日 | 2026年1月4日 |
| ランクラダー8 | 2026年1月8日 | 2026年1月11日 |
| ランクラダー9 | 2026年1月15日 | 2026年1月18日 |
| ランクラダー10 | 2026年1月22日 | 2026年1月25日 |
| ランクラダー11 | 2026年1月29日 | 2026年2月1日 |
| ランクラダー12 | 2026年2月5日 | 2026年2月8日 |
ランクチャレンジ
- ランクチャンピオンのダイブ軌道を獲得するための条件が、3回から2回に引き下げられました。
開発者ノート: この変更により、シーズン目標がシンプルになり、必要なプレイ時間が軽減され、ダイブ軌道が達成しやすくなると同時に、引き続き高いパフォーマンスを常に発揮しているという証となります。
不具合の修正
- ワイルドカード
- プレイヤーがお互いを復活させることで、意図したよりも長くリング内で生存できていた不具合を修正
- ロックされたホップアップ
- 射撃練習場でロックされたホップアップが正しく機能しない問題を修正
- バリスティックのスリングとロックされたホップアップ武器の不具合を修正
- ロックされたホップアップのUIに関するいくつかの問題を修正
- ランク
- マッチ前のプレビューでマップのピンを削除できない問題を修正
- その他
- 無限弾薬増幅器が、プレイヤーをインベントリスロットがロックされた状態でリスポーンさせることがあった問題を修正
- ストア内のレトロパックで、開封済みのパック数が更新されない問題を修正
- スカイダイブエモートがレジェンドタブにパンくずリストを残すにも関わらず、それが新しく要素をアンロックしたレジェンドでは表示されない問題を修正
- 窓越しに射撃した際に体力バーが正しく表示されないことがある問題を修正
- 砲台の周囲の壁が透けて見える問題を修正
レジェンド
- ヴァルキリー
- スカイダイブ時の緑色補正の彩度が高くなりすぎる問題を修正
- ランパート
- 増幅バリケードに入る際にカメラが飛び回る不具合を修正
- カタリスト
- スパイクストリップの近くにいる敵には、1本のスパイクに対して2つの脅威インジケーターが表示されなくなりました
- ジブラルタル
- パッシブのアームシールドを撃つ際の誤ったダメージ表示UIを修正
- ニューキャッスル
- キャッスルウォールが床や壁を通して敵に当たることがある問題を修正
快適性向上の変更
- 部隊で再キュー
- 再キューが拡張され、パーティー外のプレイヤーも一緒にプレイを継続できるようになりました。
- 各パーティーリーダー(1人編成のパーティー、つまりソロキュープレイヤーを含む)は、「再挑戦」して、再度プレイを希望する他のパーティーとパーティーを統合するか、既存のパーティーのみで再キューするかを選択できます。
- これによりフレンドになることはなく、ロビーに戻らなくても一緒にプレイできる新しいパーティーが形成されるだけです。
- 再キューが拡張され、パーティー外のプレイヤーも一緒にプレイを継続できるようになりました。
開発者ノート: 楽しい時間を過ごすための障壁をできるだけ取り除きたいと考えています。ランダムなプレイヤーと意気投合し、続けて一緒にプレイしたいという珍しい状況が発生した場合、これがその方法となるでしょう。
- UX/UI
- レジェンドロッカー画面にレジェンドスキン、武器スキン、格闘スキンのUIを表示/非表示し、装飾アイテムを見やすくするためのボタンプロンプトを追加しました。
- 主にロビーメニューにあるいくつかの四角いボタンウィジェットを標準化し、ゲーム全体でより一貫したインタラクティブ性と見た目にしました。
- その他
- マイクを切り替えるボイスチャットオプションを追加しました。
- ランク - 自チームがどのドロップゾーンに降下するかを知らせるアナウンサー音声を追加しました。注意: ブロークンムーンのザ・コアとストームポイントのトライデントには現在音声がありません。
レジェンド
- ヴァルキリー
- スカイダイブ時の緑色補正の彩度が高くなりすぎる問題を修正。
- ランパート
- シーラを持ったままアイテムを拾うなどの行動がとれるようになりました。
- 壁の配置モードを追加しました。 エイムを押すことで、壁を1つ設置してから武器を取り出すことができます(発射時の挙動と一致)。攻撃ボタンでの壁の設置には、変更ありません。
- 強化バリケード越しに射撃する際の「強化」弾丸曳光のサイズを縮小。
- ランパート
- ノックされてヴォイドネクサスに召喚された際のセリフを追加。
エンジン
- PC:
- 統合グラフィックスを搭載したシステム、特にIntel Iris XEラップトップでのモデルとテクスチャのロードのパフォーマンスが向上しました。これにより、マップのロード時間が短縮され、ゲーム内でモデルが消えてしまう問題が軽減されます。
- 「エーペックスレジェンズ」を携帯型ゲームPCでプレイしやすくするPCサポートを追加しました。プレイヤーは、ゲーム設定でフル、コンパクト、または自動UIを切り替えることができます。
基本プレイ無料*の「エーペックスレジェンズ」をPlayStation®4、PlayStation®5、Xbox One、Xbox Series X|S、Nintendo Switch™、Nintendo Switch™ 2、PC(EA app、Steam、Epic)で今すぐプレイ。
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†一部の地域ではご利用いただけません。